
Q.スキンバイブのダウンタイムはどのくらいありますか?
A.
赤み・腫れ・内出血などが生じる場合がありますが、多くは数日程度で改善します。
Q.スキンバイブの施術中の痛みはどのくらいですか?
A.
チクチクとした針の痛みと、製剤が注入される際の軽い圧迫感があります。当院では、事前にしっかりと表面麻酔(クリーム)を行い、極細の針を採用しているため、痛みは大幅に軽減されます。痛みがどうしても苦手な方は事前にご相談ください。
Q.スキンバイブとボライトXCの違いは何ですか?
A.
従来のボライトXCのコンセプトを継承しながら、より自然なツヤ感や肌質改善に着目した製剤です。
Q.スキンバイブは何回受ける必要がありますか?
A.
基本的に「1回の施術」で効果を発揮するよう設計されています。保水効果の持続期間は最大9ヶ月ですので、半年に1回、または1年に1回程度のペースでメンテナンスとして定期的に受けていただくことで、みずみずしい良い状態をずっとキープしやすくなります。
Q.スキンバイブの効果はいつから実感できますか?
A.
注入直後はヒアルロン酸の水分吸収や一時的なむくみが出ますが、およそ1〜2週間ほど経つと肌になじみ、内側からの潤いやツヤ感、小じわの改善などを徐々に実感いただけます。施術後1ヶ月頃には高い満足度を感じられる方が多い治療です。
Q.ノエル式フェイスリフトの傷跡は目立ちますか?
A.
傷跡は時間の経過とともにほとんど目立たなくなります。
術後2〜3カ月は傷がピンク色ですが、3〜6カ月ほどかけて白くなり、徐々に目立ちにくくなります。メイクでカバーできる程度ですのでご安心ください。
また、当院独自の「ノエルカッティングライン」は耳の軟骨に沿って切開を行うため、正面から傷跡が目立ちにくいのも特徴です。
Q.ノエル式フェイスリフトは痛いですか?手術中や術後の痛みが心配です。
A.
手術は静脈麻酔を使用して行うため、手術中に痛みを感じることはありません。
麻酔が切れた後も強い痛みを訴えられる方は少なく、必要に応じて鎮痛剤も処方しておりますのでご安心ください。
Q.ノエル式フェイスリフトのダウンタイムはどのくらいですか?
A.
術後2日間は圧迫固定のため包帯を装着します。術後7日目に抜糸を行い、その後は傷口を保護するテープのみとなります。
腫れは1週間程度で大まかに落ち着きますが、完成までは数カ月かけて自然になじんでいきます。切開部は髪の毛でカバーできる位置です。
ダウンタイムの経過については、保志名院長の症例写真もぜひご覧ください。
また、W-PRP治療を併用することで、術後の回復をサポートし、より美しい仕上がりが期待できます。
Q.ノエル式フェイスリフトの手術はどのくらい時間がかかりますか?
A.
手術内容やたるみの状態によって異なりますが、手術時間は約4〜5時間です。
静脈麻酔を使用するため、手術後は2時間程度院内でお休みいただいてからご帰宅いただきます。
当院では10〜15年先まで見据えたリフトアップを目指し、必要な範囲のみを丁寧に剥離し、SMASを適切に引き上げ、一針一針細かく縫合しております。
Q.他院で受けたフェイスリフトの修正はできますか?
A.
他院で受けられたフェイスリフトの修正手術にも対応しております。
左右差や引き上げ不足など仕上がりに関するお悩みなど、状態を確認したうえで適切な治療方法をご提案いたします。
他院修正の症例も多数ございますので、まずはカウンセリングにてお気軽にご相談ください。
ノエル銀座クリニック院長保志名勝は、日本美容外科学会理事長を歴任した立場から、美容医療業界全体の信頼性を高めることに努めております。
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